【ブログ】三原由起子さん「ふるさと・浪江町に寄せる歌人の想い」(第12回 食と農の未来フォーラム)

2026年7月22日(火)19時から、第12回 食と農の未来フォーラムをオンライン開催しました。
 この日のゲストは歌人の三原由起子さん。
 テーマは「原発事故被災地の今~ふるさと・浪江町に寄せる歌人の想い」です(詳細、過去の開催実績等(チラシ)はこちら続きを読む

【ブログ】大村美香さん「私たちの『食』の現在地」(第11回 食と農の未来フォーラム)

2026年6月30日(火)19時から、第11回 食と農の未来フォーラムをオンライン開催しました。
 この日のゲストは朝日新聞記者の大村美香さん。テーマは「私たちの『食』の現在地~簡便化、フードテック、食料安全保障」です(詳細、過去の開催実績等はこちら)。… 続きを読む

【ブログ】行友 弥さん「全村避難から16年目の飯舘村」(第10回 食と農の未来フォーラム)

2026年5月28日(木)19時から、第10回 食と農の未来フォーラムをオンライン開催しました。
 この日のゲストは元 毎日新聞社記者、飯舘村地域おこし協力隊員の行友 弥(ゆきとも・わたる)さん。テーマは「全村避難から16年目の飯舘村~原発事故からの「復興」のリアル~」です(趣旨、過去の開催実績等は… 続きを読む

【ご案内】第10回 食と農の未来フォーラム「全村避難から16年目の飯舘村~原発事故からの『復興』のリアル」(仮題)の開催について

東京電力・福島第一原子力発電所の事故から16年目。電力の最大の消費者である私たち(東京都民など都市住民)は、原発事故被災地の現状をどこまで理解しているでしょうか。意識しようとしているでしょうか。

微力ながら、「食と農の間の距離」を縮めたいとの思いから個人で開催している「食と農の未来フォーラム」、第10回は5月28日(木)に添付の通り開催します。
 ゲストは行友弥さんです。多くの方の申し込みをお待ちしています。… 続きを読む

「食と農の未来フォーラム」の趣旨及び開催実績について

微力ながら、「食と農の間の距離」を縮めたいとの思いから個人で開催している「食と農の未来フォーラム」の趣旨及びこれまでの開催実績です。
 なお、第10回は2026年5月中に開催の予定です。詳細は決まり次第お知らせします。

(画像をクリックすれぱ拡大します。)
続きを読む

【ブログ】菅野芳秀さん「食といのちの自給圏を創り出す」(第9回 食と農の未来フォーラム)

2年目になる「令和の百姓一揆2026」の前日に当たる2026年3月28日(土)18時30分から、「一揆」実行委員会代表の菅野芳秀さんをお迎えして、第9回 食と農の未来フォーラムを開催しました。
 今回は初めてのハイブリッド開催に挑戦。リアルの会場は東北支援に取り組む東京・赤坂の… 続きを読む

【ブログ】「限界を迎える限界集落-消えつつある自給自足の農と里山暮らし」(第7回 食と農の未来フォーラム)

2026年3月31日(土)午前10時から、第7回 食と農の未来フォーラムをオンライン開催しました。テーマは「限界を迎える限界集落-消えつつある自給自足の農と里山暮らし」。ゲストは冨澤太郎さんです。

 2013年、26歳の時に山梨・上野原市西原(さいはら)地区に移住・就農した太郎さんのお話を伺い、中山間地域の農村のリアルな現状を都市の消費者を始め多くの方に知って頂きたいと思って企画した会です。… 続きを読む

【ブログ】「ハンセン病問題を基礎から学び、紙芝居『わたしの命の物語』から生きやすい社会について考える」(第5回 食と農の未来フォーラム)

2025年10月27日(月)19時から、第5回 食と農の未来フォーラムをオンライン開催しました。今回のテーマは「ハンセン病問題を基礎から学び、紙芝居『わたしの命の物語』から生きやすい社会について考える」です。

私事ながら本年3月末で退職し、地域と関わる時間が増えました。… 続きを読む